2005年01月07日

Web『進化論と創世記 ある進化論キリスト者の主張』

神が無から世界を創り出し、土から人を作り上げた…。
創世記は信仰を抜きにして、かなり波乱含みの
エキサイティングなストーリーです。

「創世記は進化論と相容れない」
と、進化論を否定する方、逆に創世記を否定する方がいます。

聖書と科学、一方しか正しくないものなのでしょうか?

現在進化論がどういった議論をされているのか、私は知りません。
私の周りのクリスチャンでも進化論否定派もいれば、賛成派もいます。
私自身は迂闊に判断できないなあと少し感じています。

進化論と創世記 ある進化論キリスト者の主張』は、
クリスチャンの管理人さんがご自分の意見を述べておられます。
興味深いです。

信仰と科学って本当に相容れないものなのでしょうか?
アインシュタインとかエジソンとか、クリスチャンだった科学者に
聞いてみたい感じ。
posted by FM at 12:03| 東京 ☀ | TrackBack(0) | web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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